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【神戸連続児童殺傷事件】文芸春秋、家裁審判「決定(判決)全文」を掲載=井垣康弘弁護士「相次ぐ重大な少年事件・・・全文を国民に読んでもらうべき」

【神戸連続児童殺傷事件】文芸春秋、家裁審判「決定(判決)全文」を掲載=井垣康弘弁護士「相次ぐ重大な少年事件・・・全文を国民に読んでもらうべき」 家裁決定全文を掲載=神戸連続殺傷事件で文芸春秋
出典:時事通信/yahoo 2015年04月09日
Photo:文藝春秋2015年5月号 中吊り[文藝春秋WEB]より


 神戸市須磨区で1997年に起きた連続児童殺傷事件で、当時中学3年の加害男性を「医療少年院送致」とした神戸家裁の決定全文が、10日発売の月刊「文芸春秋」5月号に掲載されることが分かった。家裁は決定時に要旨のみの公表にとどめていたが、文芸春秋の担当者は「この事件は現在も続く重大少年事件の原点。全貌を知ることで汲み取れる教訓は多いと考えた」と話している。
(中略) 神戸家裁の裁判官として決定を出し、公表に関わった井垣康弘弁護士は「公表される全文でも加害男性の名前は出ていない。少年法には触れない」と説明。「要旨では男性の成育歴が大きくカットされた。事件の特殊性や、その後も重大な少年事件が相次いでいることにかんがみ、全文を国民に読んでもらうべきだ」と話した。 
[抜粋]




文藝春秋 2015年 05月号 [雑誌]





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