【慰安婦問題】米国で増える日本糾弾の欠席裁判 一方的に日本を断罪=放置していいのか?

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【慰安婦問題】米国で増える日本糾弾の欠席裁判 一方的に日本を断罪=放置していいのか?

【慰安婦問題】米国で増える日本糾弾の欠席裁判 一方的に日本を断罪=放置していいのか? 放置していいのか?
米国で増える日本糾弾の欠席裁判
慰安婦問題で一方的に日本を断罪

出典:JBpress 2015年03月18日
Photo:[NEWSis()]より


「日本政府は慰安婦問題で不当に過去の事実を書き換えている」
「いまの日本は1930年代の軍部支配の時代と同様だ」
「安倍首相は軍備強化のために慰安婦問題の事実を否定している」

 こんな日本糾弾の主張が米国の首都ワシントンでの公開討論会で相次いで表明された。日本側からの反論が述べられることはまったくなく、韓国系や台湾、そして日本の左翼活動家による一方的な日本断罪に終わった。
 米国で、慰安婦問題に関する日本の主張や事実関係を無視したこの種の欠席裁判は増えるばかりである。日本の対外発信はどうなっているのか。

(中略) 2人目のパネリストは、日本の慰安婦問題での活発な活動で知られる「女たちの戦争と平和資料館」事務局長の渡辺美奈氏だった。渡辺氏は慰安婦問題で日本側の対応を長年糾弾し、2000年12月に中韓の反日勢力などが東京で開催した「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」でも日本側の重要な役割を演じた。政治的には共産党や社民党との言動を共にすることが多く、左翼の政治活動家とも言える。

 司会役のオー氏から「女性国際戦犯法廷で協力し合った同志」という紹介を受けて登壇した渡辺氏は、「安倍首相は強制連行の否定で過去の日本の歴史全体を否定している」「安倍政権が軍の強制連行を否定することは、女性の人権の蹂躙だ」などと“安倍叩き”を繰り返した。

 渡辺氏はその後の質疑応答も含めて、「慰安婦たちは日本の天皇の謝罪も求めている」「女性国際戦犯法廷は昭和天皇の有罪を決めた」「安倍首相は日本の本格的な再軍備のために旧日本軍の名誉を回復しようとして、慰安婦強制連行を否定するのだ」「日本のニュースメディアはいま政権に沈黙させられ、特にNHKは支配されている」「安倍首相は訪米してもアメリカ議会で演説する資格はない」などとも発言した。

(中略) このところワシントンでは、韓国側や米国の反日派が主体となったこうした会合が極めて頻繁に催されるようになった。日本を邪悪な存在に描いて「悪魔化」する主張に対し、日本側は官民問わず反論や論破の努力を欠かしてはならない。日本政府が外務省主体で始めようとしている対外発信の主目的は、まさにこのへんにあると言えよう。
[抜粋]




韓国人が暴く黒韓史 [ シンシアリー ]


コメント編集元: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426653660/


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