【フランス紙襲撃テロ事件】日韓関係に酷似 自ら憎悪を煽りながら被害者面

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【フランス紙襲撃テロ事件】日韓関係に酷似 自ら憎悪を煽りながら被害者面

仏連続テロ「表現の自由、制限ない」風刺画家が会見  仏週刊紙シャルリーエブドが14日付最新号でもイスラム教を侮辱していることに対し、少ないながら「表現の自由」というなの暴力に異論を唱えるメディアも目にするようになった。同紙が「表現の自由に制限はない」と会見すれば、「仏紙襲撃で襲撃者擁護・・・日本の空気を体現」などと見当違いのコラムを掲載する自称大学教授らもいて噴飯物だが、喪われた幾多の命を思い軽々しい表現はひかえる。ところで、「散々と憎悪を煽っておきながら被害者面」する点においては、現在の日韓関係と非常によく似ているように思うのだが・・・・・。

Photo:「シャルリーエブド」の風刺画家ら[毎日新聞]より

 事あるごとに日本国旗(日の丸)を踏みにじり、燃やし、天皇陛下や首相の写真に対しても同様に蛮行を繰り返し奇声をあげる韓国。時には日本の国鳥や日本犬に対しても、公衆の面前で残虐行為を行なっている。そして李明博による天皇陛下侮辱や、朴槿恵による昨今の“ゆすりたかり”といった所業。日本国民ならそれらに対し怒り、反論するのは当然だが、朝鮮バイアスのかかった日本マスコミと売国野党の翻訳機を通すと韓国による蛮行はスルーで、日本による一方的「ヘイトスピーチ」になる。しかも日本国民全体がそうであるかのような情報を世界に対しても発信する。
 確かに一部の過激な言動は問題だが、それらが一握りの団体によるものであるのに対し、韓国は歴代の大統領自ら率先し国策として「反日」と「ゆすりたかり」を展開、解決済みの事案を蒸し返しては日本国民を貶めているではないか。自ら散々と憎悪を煽っておきながら、何が「ヘイトスピーチ」か。

 たとえどんな理由があれテロなど支持しない。だが、「表現の自由」を大儀に正当性を主張するシャルリーエブドやその風潮、「私はシャルリー」のカードを下げてる群衆の映像に疑問を感じないわけにはいかない。(管理人)





  • 仏連続テロ:「表現の自由、制限ない」風刺画家が会見
  •  出典:毎日新聞
     仏週刊紙「シャルリーエブド」襲撃事件で、14日発行の特別号の表紙となるイスラム教預言者ムハンマド(マホメット)の風刺画を描いた風刺画家のルス氏らが13日、パリ市内で記者会見した。ルス氏は、一部のイスラム教徒などが風刺画掲載続行に懸念を示している状況について、「表現の自由は、条件や制限がついたものではない」と述べ、風刺やユーモアへの理解を求めた。またルス氏は襲撃現場となった同紙編集室に遅れて到着した時に目撃した惨状についても語った。【パリ篠田航一、宮川裕章】 [抜粋]


ぼくらの真実 [ 青山繁晴 ]

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