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【エボラ出血熱・日本】最高レベルBSL4実験施設の稼働検討=厚労省、地元関係者に安全性など説明へ

  •  投稿日:2014-10-23
  •  カテゴリ:未分類
【エボラ出血熱・日本】最高レベルBSL4実験施設の稼働検討=厚労省、地元関係者に安全性など説明へエボラ出血熱 厚労省、最高レベルBSL4実験施設の稼働検討



出典:FNNnews 10/23 12:08

Photo:[FNNnews]より


WHO(世界保健機関)は、エボラ出血熱の感染者が19日までに9,936人に達し、うち4,877人が死亡したと発表した。こうした中、厚生労働省が、エボラ患者が国内で発生したことを想定して、国内で最も危険な病原体を扱うことができる最高レベルの実験施設、BSL4施設の稼働を検討していることがわかった。
FNNが独自に入手した、東京・武蔵村山市の国立感染症研究所村山庁舎の中にある、バイオセーフティレベル4の病原体を扱うことができる施設の現在の内部写真。

施設は、二重の壁に囲われていて、銀色のケースの中で、エボラウイルスなどを取り扱うことになっている。

[以上抜粋]

  • エボラ出血熱:国内検査に懸念…危険ウイルス扱えず
  •  出典:毎日新聞 2014年10月16日
     エボラ出血熱への対策が国際的な課題となっているにもかかわらず、日本では感染が疑われる患者が見つかってもウイルスを調べる体制が整っておらず、確実な診断ができないことに懸念が広がっている。危険性が高いウイルスを扱う能力を備えた施設はあるが、制度上、取り扱いが許されていないためだ。厚生労働省の担当者は「現状では感染の疑いの有無までしか調べられない」という。

     ◇感染判断は困難

     国は、ウイルスの危険度を4段階に分類し、危険度の段階に応じて扱える施設を定めている。エボラウイルスは最も危険度が高く、最高レベルの設備を有した施設でなくては扱うことができないことになっている。この制度は、世界保健機関(WHO)がウイルスの危険度「バイオセーフティーレベル」(BSL)から定めた4段階の施設基準に準じている。

     厚労省によると、日本では約30年前、最高レベル(BSL4相当)の設備が国立感染症研究所村山庁舎(東京都武蔵村山市)と理化学研究所バイオリソースセンター(茨城県つくば市)に整えられたが、地元住民の同意が得られないなどの理由から、現在も最高レベルでの運用は許可されていない。[抜粋]


















968: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

接触感染するなら、空港の搭乗者全員の皮膚の表面を綿棒で擦って、
目的地に到着するまでに検査を完了させるようにしないと。
迅速な検査をするためには、国際空港にBSL4併設を義務付ける必要がある。


975: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

政治家たちは
団扇揉め(内輪揉め)している場合ではない


992: 名無しさん@13周年

日本ではエボラに感染しても治療どころか検査すら出来ませーんw
それどころかエボラに感染した人の把握すら出来ませーんw
もう死ねよ


995: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

そんなの政府判断でやれ。


1000: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

地元の同意は必要ない法律作ればいい


1002: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

樹海につくろう


1003: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

富士のアビガンは初期にしか効かない
行政たらい回しにされた挙句、海外に検体送るので待ってねと言われる。
感染したらアキラメロンってことだ


1004: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

どんだけ後進国なんだ日本てw


1008: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

いや、もう医師が行くんだから
早く受け入れできる様にしろよ。
まさか、救急車でたらい回しにするのか?


1009: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/

救急車で院外感染



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