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【俳優 萩原流行】中国の“抗日ドラマ”『東方戦場』に出演、事務所を辞める=ネットで血祭りは必至!?

【俳優 萩原流行】中国の“抗日ドラマ”『東方戦場』出演事務所を辞めてまで「抗日ドラマ」に出演する萩原流行の不可解
出典:「東スポweb」2014年06月14日11時00分
Photo:萩原流行「東スポ」より

 中国が南シナ海で石油掘削を強行し、ベトナムと衝突するなどアジア支配へ暴走を続けている。一方、国内では景気減速に環境破壊、新疆ウイグル自治区の民族問題と不安材料ばかり。そんなときはお約束の反日政策が顔を出す。その波に乗れとばかり超大作の“抗日戦争ドラマ”も制作ラッシュだ。このドラマに、人気俳優の萩原流行(61)と中野良子(64)が出演するとあって芸能界は大混乱。萩原に至っては、反対する事務所を辞めてまで出るというが、なぜそこまでするのか?

 国内の不満をそらすように習近平指導部は“抗日”により愛国心を鼓舞し、国内の不満の矛先を日本に向けようとしている。


(中略) さらに来年は中国にとって「反ファシズムと抗日戦争の勝利70年」と位置付けられる年で、多数の抗日戦争ドラマの制作が予想される。目玉は、中国政府の事業の一環でもある「東方戦場」。制作費は日本円で16億円ともいわれる超大作だ。


(中略) 「萩原が所属していたのは小倉智昭らが所属するオーケープロダクション。事務所側は、中国側の一方的な主張で作られる抗日戦争ドラマに出れば、萩原はもとより小倉らキャスターたちへの影響も大きいに違いないと出演を渋った。一方、萩原は政治抜きでもこのドラマに出たいと主張。結局事務所を離れることになった」(芸能関係者)


(中略)「役者としての気持ちはくみたいが、抗日戦争ドラマに出た俳優は無名でも、2ちゃんねるなどにいるネット右翼から散々叩かれる。まして萩原ほどの知名度ならばなおさらでしょう。高岡奏輔とフジテレビの騒動以降、テレビは反日に非常に過敏になっている。日本をおとしめるような役ならば、萩原の俳優生命の危機にもなりかねない」とドラマ関係者は指摘しているが…。

(以上抜粋、全文は「こちら」)






世界征服を夢見る嫌われ者国家中国の狂気 [ 石平 ]



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