【見栄県警】滋賀・三重県警、話し合いで検挙数を帳尻合わせ=無能警察×2

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【見栄県警】滋賀・三重県警、話し合いで検挙数を帳尻合わせ=無能警察×2

【見栄県警】滋賀・三重県警、話し合いで検挙数を帳尻合わせ=無能警察滋賀・三重県警:検挙数を帳尻合わせ 未解決を「余罪」

出典:「毎日新聞」04月29日 23時52分

Photo:「ANN」より

コメント編集元:
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398785926/


 滋賀県警大津北署が昨年10月、逮捕した容疑者と全く無関係の事件を余罪として計上する不正な統計処理をしていたことが29日、明らかになった。県警によると覚醒剤事件で逮捕した容疑者の余罪として窃盗事件を立件しようとしたところ、既に三重県警松阪署が別の容疑者の余罪として検挙済みの扱いにしていたため、両署が話し合い別の未解決の窃盗事件を大津北署が検挙した形にしたという。
 滋賀県警では当時、窃盗事件の取り締まり強化月間中だったといい、検挙件数の帳尻合わせが目的の可能性がある。滋賀県警は、担当者が不正に捜査資料を作成した可能性もあるとみて、公電磁的記録不正作出・同供用容疑を視野に調べている。三重県警も不適正な処理があったとみて関係者の聴取を進めている。(以上、抜粋)

  • 滋賀・三重県警が帳尻合わせ 窃盗事件、誤認検挙の疑い

  •  出典:「朝日新聞デジタル」
    (前略) 両県警によると、滋賀県警大津北署が昨年、覚醒剤取締法違反事件で逮捕した容疑者の男(46)のDNA型を調べたところ、10年6月に松阪市で発生した車上荒らし事件の現場に残っていたDNA型と一致。大津北署は男を窃盗容疑で再逮捕した。ところが、この事件は三重県警松阪署が別の窃盗事件で逮捕した男の余罪として、すでに検挙していた。



     さらにこれと前後して起きた窃盗事件についても、滋賀県警の捜査の過程で、三重県警が誤認検挙していた可能性があることがわかったという。



     すでに事件処理していた2件を滋賀県警の検挙数にカウントできないため、三重県警が無関係の未解決事件2件を滋賀県警に「提供」したという。両県警とも検挙数の融通をしたことを認めている。
    (以上、抜粋)


























2: おーぷん@名無しさん 2014/04/30(水)01:00:31 ID:0moM5M9Zs

何やってんだよポリスメン


3: 名無しさん@おーぷん 2014/04/30(水)01:37:28 ID:hQhksyPf2

また警察に対する信頼が揺らぐね。


4: 名無しさん@おーぷん 2014/04/30(水)01:37:44 ID:ZfuPTE8tE

滋賀はお察し


5: 名無しさん@おーぷん 2014/04/30(水)05:34:54 ID:PwjYZyYPU

いじめ県とナマポ県
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