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【STAP細胞 論文疑惑】武田邦彦教授、小保方晴子さんを絶賛=「写真取り違えは些細な事、要は中身が肝心」

【STAP細胞 論文疑惑】武田邦彦教授、小保方晴子さんを絶賛「ホンマでっか!?TV」武田邦彦教授が小保方さんを擁護「納得できる内容」

出典:「ZAKZAK」2014.04.15

Photo:「ZAKZAK」より

 新型万能細胞「STAP細胞」の論文不正問題で、理化学研究所(神戸)の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)が、実験の成功回数「200回以上」の疑義などについて文書で再び反論した。理研との敵対姿勢が一段と強まるなか、騒動当初からSTAP論文を評価し続けているのが、東大出身の工学博士で中部大特任教授の武田邦彦氏(70)だ。テレビ番組での切れ味鋭い発言でも知られる同氏。捏造、改ざんと認定されながら応援するその真意は…。
(中略) 「すばらしい研究であるとの評価は変わらない。写真の取り違えなどがあったとしても、論文の骨子が揺らぐことはない。実にいい論文だ」

(中略) 「小保方氏を批判する科学者の多くは、彼女のようにまったく新しい分野を切り開く研究をしていない。誰かが切り開いた分野を追随している人がほとんど。だから、論文の体裁ばかりに気を取られて、まともな評価ができない。小保方氏の研究はその着想が評価されるべきものであって、論文の体裁はどうでもいい」(武田氏)

 要は中身が肝心というのだ。

 「十分にSTAP細胞の存在を納得できる内容だった。強いていうなら、説明が親切すぎたことが災いしたのかもしれない。細かくデータを提示すると間違いをおかすリスクが上がる。そこに若さが出た。経験を積んでいくと、無駄なことは排除できるようになる。ただ、それもテクニカルな話に過ぎない」

 過去、研究不正に関する調査委員会に加わった経験もある武田氏。理研は「結論を急ぎすぎた」と疑問を呈する。(以上、抜粋)



















「正しい」とは何か? [ 武田邦彦 ]












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コメント (3)

No title

小保方さん頑張れ!応援します!
通名はダメよ←何故通名が必要となったかを知れ! URL 2014-04-16 22:18  [Edit]

No title

それ見たことか。理研幹部は腐りきって公正な判断が出来ず部下の成果を恫喝して窃盗する事が平然と行われている。日本社会の懐の浅さと理研の闇の深さを浮き彫りにした。米国の懐の深さを考えると小保方さんは米国に行くのがベスト。
無名 URL 2014-04-25 15:02  [Edit]

No title

STAP細胞の製法に関するノウハウの開示は十分に慎重を期して下さい。投稿者もトランジスタ特性の安定化法を発見した時は正にノウハウの塊でして極秘事項として無言の圧力を感じたものです。学会誌に発表するまでに10年は掛かりました。理研でも状況は同じでしょう。色々なトラップが有るかも知れませんので十分に注意して下さい。
無名 URL 2014-04-28 17:14  [Edit]

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