【STAP細胞 論文疑惑】理研上層部、10年前にも研究員をスケープゴートに責任逃れ=繰り返される”暗黒史”

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【STAP細胞 論文疑惑】理研上層部、10年前にも研究員をスケープゴートに責任逃れ=繰り返される”暗黒史”

【STAP細胞 論文疑惑】理研上層部、10年前にも研究員をスケープゴートに責任逃れ=繰り返される”暗黒史”理研 10年前にも研究員2人辞職させ上層部は責任逃れた過去

出典:「NEWSポストセブン」2014.04.06 16:00

Photo:「FNN」より



 理化学研究所(理研)は4月1日に最終調査報告書で、STAP細胞が万能性を持っている証拠の画像を小保方晴子ユニットリーダーが「捏造」し、しかも「不正行為は小保方さんひとりで行った」と明言した。だが、理研の報告には研究者からも疑問の声が上がっている。
(中略) 理研は10年前の2004年にも、血小板の研究で画像データの改ざんが発覚したが、研究員2人の辞職で済ませ上層部は責任を逃れた。このとき後に辞職した研究員に「論文不正に積極的に関わったと受け取られかねない表現」をしたと名誉毀損で訴えられ、HP上の表現を削除するなどして和解に至った過去がある。

 トカゲの尻尾切りが、窮鼠猫を噛むに転じる……理研はまたしても暗黒史を繰り返すのか。
(以上、抜粋)



理化学研究所での過去の研究不正事件:血小板に関する論文の捏造事件

出典:「小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑」2014年2月10日月曜日
理化学研究所は、約10年前に、別の研究不正事件があったが、不正調査や記者発表の仕方が杜撰であったため、論文撤回を強要されたり、不正に関与したかのようのに発表されたコレスポ含むその他の共著者によって訴えられたことがある。(抜粋)



















論文捏造 [ 村松秀 ]


















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